01お茶とコーヒー
京都の茶葉と、浅煎りのコーヒー豆。シーシャに合わせても、単体でもおいしい一杯を用意します。
京都の路地に面した、13席ほどの小さなラウンジです。 予定と予定のあいだ、ひとりの夜、友人との長話。急かされない時間をつくりたくて、この店をはじめます。

格子、和紙の灯り、坪庭の緑。京都らしい要素は少しだけ取り入れて、あとは今の暮らしに合う家具と照明でまとめました。 観光で来られた方には京都らしさを、近くにお住まいの方には日常づかいの気楽さを。 どちらにも寄りすぎない距離感を大切にしています。
※本文は仮のテキストです。実際の内容に差し替えて制作いたします。
京都の茶葉と、浅煎りのコーヒー豆。シーシャに合わせても、単体でもおいしい一杯を用意します。
フレーバーの配合、炭の管理、席ごとの吸い心地。目の届く席数だからできる調整をしています。
話しかけすぎず、放っておきすぎず。ひとりでも居心地がいい店を目指しています。

昼は格子ごしの自然光で、夜は和紙の灯りと間接照明だけに。同じ席でも、時間帯で表情が変わります。 「昼に来たお客さまが、夜にもう一度」を目指した設計です。
もちろん大丈夫です。フレーバー選びから吸い方まで、席でご案内します。20歳未満の方のご利用はできません。
カウンター席をご用意しています。おひとりのお客さまも多い想定です。
ソファ席のみご予約を承ります(予定)。オープン後、このサイトから予約できるようにする予定です。
できます。13:00〜18:00はカフェとしてご利用いただけます。シーシャなしのご利用も歓迎です。
※内容は仮のものです。実際の運用に合わせて書き換えます。